2013.01.31めっきり涙もろくなりまして…


こんにちは、むらかみです。

最近、社内外でも話題の大河ドラマ『八重の桜』。
小林(な)も、「ハンサムウーマン」に惹かれて?、
先日何やら雑誌を購入しているのを見かけましたが、
私が観ているのは、同じく日曜21時からTBSで放送される『とんび』です。

無骨で不器用な“親父”が、妻を早くに亡くしてから
1人息子を、不器用ながらも愛情を込めて育てていく物語です。
これが後半部、必ずと言っていいほど泣ける!
ジワッと。
なんたって、ドラマのキャッチコピーが
「どうしようもなく不器用な父が、ただ一つ、僕を精一杯愛してくれた30年の物語――。」
ですからね。
キャッチからもう泣けそうな予感大ですよ。

最近は、絶対泣かない!と思っていた
『はじめてのおつかい』で泣くやら、世界の悲惨な事件を観て
涙ぐむやら、やたらと安易に涙がでるようになってしまいました。
昔はめったに泣かなかったのに。

これが“歳をとると涙もろくなる”という現象なのでしょうか!?
でも、意外とこれが嫌ではなかったりもして。

今週も『とんび』観て、ジワッとしようと思います。

2013.01.30ノロ、そして、申し訳ございません。


実は月曜日にノロにやられました。

思い当たるといえば、週末の土曜日に行った海鮮居酒屋…。

今告白します。
誘惑に負けて”生かき”食べてしまいました!
もちろん旨かったです! はい、まったく関係ないです!

次の日はまったく何ともなかったのですが、
月曜日の朝からが大変、胃はきりきり痛むは、
お水の下痢は続くは、いたいたピーピー状態で。

月曜はほぼ終日お休みを頂き、火曜には病院へ。
先生曰く、おそらくノロとのこと。
点滴、薬をたくさん頂き、本日もお休みを。

ただ、今回のノロの件、私個人だけでなく、
会社の方々にご迷惑をおかけ致しました。
この場をお借りして、申し訳ございません。
(特に後輩のO野くん…)

以後、生牡蠣と感染症には、重々気をつけます。

2013.01.29デビューしました。


こんにちは。榑林です。

実は、昨年秋頃、ひっそりとデビューしたことがあります。

↓こちらです。

人生初メガネでした。

近くのものは裸眼のほうがよく見えます。

遠くのものが見えづらくなりました。

老眼ではないことを祈っています。

(若年性の老眼ってあるんですかね?)

ちなみに買った理由は、昨年秋スペイン旅行にいったのですが、

その際サッカーを観るのに、ちゃんと見えないとやだなと思ったからでした。

特段オチもなくすみませんが、このへんで失礼いたします。

2013.01.29大流行中のインフルエンザ、もう罹りましたか?


こんにちは、くりたです。

ニュース番組でも取り上げらているように、今まさに流行中のインフルエンザ。

厚生労働省からも「全国の保健所地域で警報レベルを超えているのは 114 箇所(28 都道府県)、注意報レベルのみを超えている保健所地域は 367 箇所(全 47 都道府県)と共に大きく増加」と25日に発表がありました。

グラフも見つけたのでご紹介。こんな曲線らしいです。

右端が直近。パンデミ〜ック!

(グラフ中ほどの山は、去年の早春の頃です。あの頃もすごかったんですね)

私は1月の第3週に罹りました。みなさん御迷惑をおかけいたしました。

ぐんぐん熱が上がって、近所の内科に駆け込んだら、同じような状況の老若男女がずらり、診察待ち。1時間半ほど待って、診察結果は「A型ですね」。…そうでしょうとも。

処方薬は進歩していて、有名な「タミフル」の他に、吸引型の「イナビル」というのも選べたので、そっちを選んでみました。

すでに罹ったみなさんはタミフル派? それともイナビル派でしたか?

まだ罹ってないみなさんは「自分だけは大丈夫」という考えはヤメて(私も罹るまでそう思ってた)、うがい、手洗い、人ごみではマスク……で予防をバカにしないこと、だそうです(先生談)。

そうそう。

朦朧として、でも何故かちょっとハイな気分だったので、「そうだ、何かに使えるかも」と、先生&看護婦さんの目を盗んで、検査薬の写真、撮っときました!

インフルエンザに罹った人たちにとっては「そうそう、これこれ」という写真ですよね。

でも、撮ってしばらくしてから気付いたのが、「とくに使う予定ないわ、あたし」。

……イメージ画像や何かでこの画像使いたい方、ご提供しますので、どうぞ使って下さいませ。(もっと大きいのが欲しいという方は612kbまでのサイズならお渡しできます)。

2013.01.28私の記憶が確かならば…


どうも奥山です。

私の記憶が確かならば…
最近悲しいニュースを耳にしました。

フジテレビ「アイアンシェフ」打ち切り決定!
低視聴率で余命2カ月とのこと…。
オーマイゴーッ!!
個人的には、玉木宏の主宰役にも大期待しておりました。
(※将来、織田裕二に匹敵するな〜んかほっとけない俳優&ヴォーカリスト?と思う)

鉄人たちの制限時間の中で勝負する手際のよさ、着想、
そして何より作られる料理の素晴らしさに驚嘆したものだ…。

器が変わっても、お客様が変わっても、いい具材を探し出してはうま〜い調理をするのが、料理人の使命。なんか偉そうだな…、すいません(苦笑)。

で、何が言いたいかって? 
結末を考えずに書き出したから強引にこじつけますぜ(笑)。
我々も職種は違っても志は、アイアンシェフ! これまた偉そうだ、すんません。
ですので、気兼ねなくいろんなお料理、いやコンテンツ、オーダーくださいませ。
和食から中華、フレンチまで対応可、お皿に合わせて調理します(笑)。

以上、ホール志望の奥山より実況いたしました。
〆も悪いですが、お許しを(いきなり調理しきれてないわ…)。

追伸
「アイアンシェフ」一度くらい見ときゃよかった…。(って、見てないんかい! )
でも、鹿賀丈史の主宰以外にはありえんと思うわけです。
フグの毒にあたって亡くなった、という設定らしいけど…。
ああ、大仰な「甦るがいい、アイアンシェフ!!」のかけ声が懐かしい。

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