2015.06.30人生で言われて一番嬉しかった似ている芸能人って!? ちなみに私どもの場合…。


どうもこんにちは。
奥山です。

さてさて、個人的ネタがない。エピソードがない。
ほじくりほじくりつなげて参りますかい、っと(笑)!

1

先日、アップルストア銀座にて女子部JAPAN(・v・)のイベントを開催いたしました。
いらしていただいた女子のみなさま、ありがとうございました。
(引き続き、「友達ができる部活型コミュニティ」として頑張って参りますので、よろしくお願いします。そして7月末にはおっきなイベントも予定しております、お知らせは近々に。またまたどうぞよろしくお願いします!)

で、ですね、このアップルストアでのイベント後の反省会打ち合わせ、最初はまじめに次回にむけてのアレコレお話ししていたのですが、何故そうなったのか、私の髪質のお話に、思いっきり遷移…。
アルコールが入っちゃうとダメね、人様の髪の量が多すぎるだの太いだの、顔がぶるってるだのと。そうこうするうちに今度は、弊社ホームページのスタッフページのお話に話題は転移。

2

各スタッフの紹介文に、【人生で言われて一番嬉しかった似ている芸能人】という枠があるのですが、私「伊藤英明」となってます。ご本人様、すみません。
申し訳ない気持ちはコチラをご参照ください(3年以上も前の記事…。あいもかわらずネタをグルグルまわしているのがご理解いただけるかもしれませんが…)。
ちょっと前からは、「量産劣化型伊藤英明」と言われ始めているのですが、「アンタは、量産劣化型でもない。今度から美容室行くとき、佐藤浩市の写真持ってきな。そのぶるってる感じもちょうどいい。プロフィールの似ている芸能人も変更!」(by小林奈巳)

褒められているのか、けなされているのかよくわからんですが、ちょっとうれしい気もするなぁ。ご本人様方、本当にすみません。

ということで、弊社のプロフィールページ、ちょいっと覗いてみてくださいませ。芸能人の方々には恐縮ですが、いろんな人が登場しております。
スタッフをご存知の人は、「そりゃないだろ!」「フムフム、言われてみれば…だがしかし…」などとと楽しんでいただければ、と。まだお会いしていない皆様、ぜひお会いして、そのギャップ(!?)など楽しんでいただければ、と思いまする。
個人的には、先輩・くりたの人選に腹を抱えてしまいますが(笑)、ギャーッと言われそうですが、腹をくすぐるのですからしょうがありません(すみませんです、先輩)。

ということで、この都恋堂プロフィールページに、あなたも加わってみませんか?
あなたも「人生で言われて一番嬉しかった似ている芸能人」発表してみませんか?
(本人の意向に、ちょっと周りの意見も加わりますがネ)

はい。ということで、ここまでくるの長かったけど、スタッフ募集のお知らせです!
今回は、経験者求む!(女性媒体経験者大歓迎)です。

一緒に熱い厚い仕事が冷静にホットにできる方、一緒に会社盛り上げていこうという方、待ってるよ~。

本当の本当の詳細は、こちらにて。

3

都恋堂採用情報 募集詳細はこちら。

書類選考の結果、弊社採用面接でお会いしましょう。
新しいチャレンジにも積極的で、好奇心旺盛な方との出会いを楽しみにしております!
(採用選考は、あたりまえですが真面目にやっております!)

2015.06.30都恋堂採用情報! 編集・制作ディレクター経験者スタッフ募集中!!


こんにちは。
採用担当の奥山です。

現在、弊社では新たなスタッフ(正社員)を募集しております。
以下の内容をご覧いただき、ご興味をお持ちいただけましたらご連絡をお願い致します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出版物の企画・制作からスタートした都恋堂は、持ち前の冒険心からWeb・広告・スマホコンテンツ・SNS・映像・自社メディア『女子部JAPAN(・v・)』など制作の幅を拡大してきました。

今回は、それら事業拡大に対応するためのリーダー候補となるメンバーの募集です。制作現場を牽引できる行動力に期待します。

【業務内容】
紙媒体・Web・広告・スマホコンテンツ・映像・SNSなどメディアの枠を超えたモノづくりをトータルにディレクションする仕事です!

クライアントと現場をつなぎ、企画立案から進行管理に至るまで、メディアの枠を超えた様々なモノづくりをコントロールするディレクション業務をお任せします。

★プロデューサー的立ち位置から企画立案!
例えば「こんなサイトを作りたい!」というご要望には「その目的なら、こんなコンテンツを盛り込みましょう」といった提案を実施。
指示通りにこなすだけではなく、クライアントを巻き込んで一緒に企画を進めていく仕事です。

★幅広いモノづくりに挑戦!
「アナタは紙媒体、キミはWeb…」など役割を限定しないのも当社の特徴。
もちろん、得意分野の経験は生かせるので「やりたいことができない」なんてケースはありません。

★「女子」のココロに響く企画を!
『女子部JAPAN(・v・)』が注目を集めたことから、近年は女性をターゲットにした案件が増加しているため女性向けコンテンツの制作経験があれば、即戦力として活躍できます!

【希望する人材】
《企画・編集力を活かした幅広い制作ができる!》
◆Webまたは紙媒体の編集・制作ディレクション経験をお持ちの方
◆基本的なPCスキル(Word、Excel、PowerPoint)

《歓迎するスキル・経験》
◇女性向けコンテンツの企画・制作・編集経験
◇Illustrator、Photoshopのスキル
◇出版・広告業界での編集・進行管理経験
◇Web、スマホ向けコンテンツの制作経験

※自分の企画で人を楽しませたり、驚かせることが好きな方、チームワークを大切にでき、将来のリーダー候補を目指したい意欲的な方を歓迎!

【募集内容】
正社員(経験者の方)

【勤務地】
東京都新宿区新宿5-11-1 ホーメスト新宿ビル 7F
<交通アクセス>
東京メトロ丸ノ内線・副都心線、都営地下鉄新宿線『新宿三丁目駅』C7出口より徒歩2分
各線『新宿駅』より徒歩10分

【勤務時間】
標準労働時間帯10:00~19:00(休憩1時間)

【給与】
月給28万円以上
※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定いたします。

【待遇・福利厚生】
昇給年1回、賞与年2回、交通費全額支給、社会保険完備、産休・育児休暇制度あり
完全週休2日制(土日)、夏期・年末年始休暇、リフレッシュ休暇制度など
※2ヶ月に1回は、スタッフの誕生日会をかねた飲み会も実施!

【応募期限】
2015年7月27日(月)

【応募方法】
応募は、お手数ですが、下記サイトからお願いします。↓
女性向けコンテンツ制作が中心!【編集・制作ディレクター】
3
決定次第、募集を終了させていただきますので、ご了承ください。

【採用プロセス】
書類選考→一次面接→二次面接→内定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

多くのみなさまからのご応募お待ちしております。
それでは、どうぞよろしくお願い致します。

担当:奥山佳知

2015.06.29「博多天神」最強新宿ラーメンっす! 〜公式web、制作させて下さい!〜


こんにちは、大八木です。

”博多の天神”、ええ、地名ではございません。
そう、あの豚骨ラーメンの銘店、博多天神です。

実は、私、そこまでラーメン好きではございません、
ですので、博多天神をラーメン的に大絶賛するには
説得力は欠けますが、ただただ、博多天神”LOVE”なのです!
どうぞお許しくださいませ。

さてさて、どれだけLOVEかと申しますと、
以下、具体的に【LOVE度】をあげさせて頂くと。

・ワンコイン【LOVE度:♡♡♡♡♡】
一杯、500円。この値段より安いラーメンも確かにあるが、
ご存知の通り、替え玉無料、紅ショウガ盛り、
ごまを振り放題など納得のリーズナブル・クオリティー。
煮卵オプションが50円なのも良心的。

・あっと言う間に【♡♡♡♡】
本当に”あっ”と言う間にラーメンが出てくる。注文からわずか1分足らず、
へたな立ち食いそばよりも早い、ソッコー。
これで”麺固め”など注文した時には、もはや瞬殺です。
※正確に計った訳ではございません、あくまで感覚です

・新宿界隈4店舗【♡♡♡】
新宿界隈では、新宿東口店、新宿西口店、新宿東口駅前店、新宿一番街通り店の計4店舗。
気付けば奴がいる的な存在で◎。
※公式がなく店舗名はファンサイト「豚骨ラーメン博多天神 PC店」参照させて頂きました。

IMG_4774

・深夜営業【♡♡♡】
当然だが、飲み会の後の締めラーメンの割合も多く、
昼から深夜迄(店舗により異なる)の安心営業。

・定員がゆるゆる系【♡♡♡♡】
勝手な私のイメージでラーメン屋さんの店員は、
「オレのラーメンを喰らいやがれ」的な強気な印象なのですが、
博多天神のスタッフは割とお歳をめした方が多く、きびきび&スピーディーだが、
年齢がゆえの落ち着き、寛大さ、そして時折耳にするスタッフ同士のゆるい会話。
懸命にラーメンをすすり、ふと気付くとこんな雰囲気だから、これがいい〜!
※昔近所の中華料理屋がつぶれて、そこにいた高齢の大将が、
博多天神で働いているのを目撃したことがあり、思わず話しかけてしまった。

・味【♡♡♡】
豚骨ラーメンのことはよく分からないが、うまい。
かつて知り合いに博多天神は例の調味料を使ったラーメンだと
言われたことがあるが、個人的にはうま味調味料の何が悪い、
うまけりゃいいじゃないか、そういう味があってもいいじゃないか。

・二度楽しめる【LOVE度:♡♡♡♡♡】
一杯目はノーマルで白ごまをふりふりの濃厚さっぱり豚骨楽しみ、
替え玉は紅ショウガ(多め)&特製の辛子高菜でビシっと決める。
これはあくまでも私の場合。人それぞれ、十人十色でお楽しみ頂けます!

と今思いついただけでも、これだけのLOVEを出せます。
いかかでしょうか、食べたくなってきたでしょうか。

…えっ、まだまだ、そうですか。

でしたら、今の季節限定の冷やし中華【♡♡♡♡♡】、どうでしょうか。
・並盛り400円、大盛りでも500円。
・もやし、錦糸卵、チャーシュー、キュウリ、紅ショウガ、
春雨、クロレラ入りの健康志向麺。
※以前大盛りが無料だった時、注文時に店員さんに冷やし中華は替え玉できないから
最初から大盛りにしておけば的な愛のあるおすすめをしてくれることも。

とにもかくにも、ご覧下さいこのマウンテン感!

IMG_4717

キュウリともやしのシャキシャキ感と、クロレラ麺のツルツルの食感のコントラスト。
飽きたら紅ショウガと、からしでぴりっと締める。

けっしてけっして高級ではございませんが、
ただただ、あのマウンテンを崩して、麺や具を貪り食う。
豪快に大盛りを食べ終わった後に一息つくと、心のどこかで風鈴の音が響き、
夏がすぐそば側まで来ている気がします! 意味分かりません、すいません。

ちなみに味は…、好みですが、あえて言うと”普通にうまい!!”です。

ということで、実はそんな博多天神、実は公式のHPがございません。
運営元の有限会社近江商事のご担当者さま、是非とも”LOVE”で、”web”を
弊社につくらせて下さいませ! 

といいますか、明日にでも連絡をさせていただきます!!

2015.06.26燃えよ、俺のグラビアン魂!


「モデルとデートする仕事があるんだけど、やらない?」

大学時代、路上で共に詩を売っていたポエマー仲間であり、現在はマイナビニュースで働いている友人からそんな仕事依頼が。

「ちょっと月刊誌の方が忙しいから、別の人間に代わりを頼むかもしれない」と言いつつ、モデルさんの宣材写真を見て「増田様(友人)、今回は私が原稿を書かせていただきます」と速攻で敬語のメールで返信をしました。どうも、太田です。

まだ公開前のため、残念ながらここでは公表はできないのですが、マイナビニュースさんからのお仕事で、男子目線で彼女役のモデルさんと妄想デートをするという記事を書かせていただきました。

僕がその妄想デートのストーリーを考え、いざ当日。
モデルさんが来るまでの時間、再度、撮影カットの確認をしていたところ、
台本を見ていた友人(クライアント様)がある箇所を指摘をしてきたのです。

「この、最後の“手をつないで帰る2人”は、ただ歩いている2人のカットでも良いよね?」

「え?いや、ここは2人の距離が縮まったことを演出するためのものだから、
手をつなぐカットがいいんじゃない」

「いや、でも手をつなぐのはモデルさんに悪いよ」

モデルに悪い? いやいや、手をつなぐくらい大丈夫でしょ? と思い、反論しました。

「いや、でもデートという企画で仕事を受けられたのだから、手をつなぐという必要な演出のためにお願いしようよ。」

「いや、でもいきなり悪いって。寄り添う程度で終わりにしたら?」
友人もなぜか、かたくなに引きません。

「いや、俺がどーしてもモデルの子と手をつなぎたくて、お願いしているわけじゃないよ? 君がやってもらっても構わないし。ストーリー上、必要だって!」

こんな攻防があと4ラリーほど続き、段々とイライラしてきた私が「写真家のアラーキー(荒木経惟)なんて、本物の表情をするためにモデルの女性と本当に体の関係をもってだな…」と巨匠の飛躍した事例を挙げ、説得を試みようとしたところに、「おはようございま〜す」と、今回のモデルさんが登場。

手をつなぐ、つながない問題は、決着がつかぬまま第1ラウンド終了。
撮影がスタートしたのでした。

非常に表情の演技が豊かなモデルさんで、撮影は順調。
カメラマンさんの「他、何かいいポーズ無いっすかね?」のひと言で、第2ラウンドスタート。
今度は、1番可愛いポージングを引き出せるか合戦です。
防衛省オフィシャルマガジン『MAMOR』のグラビア担当として、ここは力を発揮するしかない!とばかりに意気込んで、「じゃあ、“なに言ってんの、ばか”みたいな表情を」や「彼の見ているスマホを取り上げて“も〜、没収!”という表情を」など私が指示を出せば、友人も負けてなるものか、と演出に加わります。

映画『チャイルドプレイ』のチャッピーのぬいぐるみを見つけ、「チャッピーの顔マネお願いします」という無茶ぶりをしだす始末。
すべて快く対応してくれたモデルさんに感謝です。

そして残りは、ラストカットのみ。
私が書いた構成では“手をつないで歩く2人”のシーン。

「じゃあ、次はどのカットでしたっけ?」と指示を仰ぐカメラマンさんに「えっと、彼女が彼氏に「次、連れてって」と手を差し伸べるシーンですね。」と指示。

友人との合意は取れていないままでしたが、うーん、やっぱり手、つなぐでしょう!と僕の中の小さなアラーキーがGO! GO!と脳裏でささやくので、「じゃあ、おねがいしま〜す」と手つなぎカットのゲリラ撮影を敢行。

すると、カメラマンが「太田さん、もっと、手をぎゅっと握っちゃいましょう。はい!いいね、もっと、もっと、ぎゅっと!」カメラマンさんの演出に戸惑う私。

「手汗よ出るな…手汗よ出るな……」と心の中で念仏のように唱え続けて、撮影が終了。

https___www.pakutaso.com_assets_c_2015_06_PAK66_koibitototewotunagu20140301-thumb-1000xauto-16840

(※写真はイメージです。)

写真がとても可愛らしく撮れていたので、友人も満足してくれたみたいでした。
自分がこうだ、と思うものは最後まで諦めずに、トライしてみることの大切さを覚えた撮影でした。
臆するな! 燃えよ、僕のグラビアン魂!!

2015.06.26『ほっこり庵』発売記念。板橋雅弘氏5分間インタビュー^^;


どうも、大場です。

ご報告です。僕をこの業界の一員にしてくれ、そのあとも(いまも?)ビシビシ鍛えてくださっている作家の板橋雅弘さんが待望の新刊を出しました。タイトルは『ほっこり庵 いい酒、いい味、いい話』(TOブックス)。今回はそんな板橋さんにお話を伺いたいと思います。題して、「突撃! 5分間インタビュー 大先輩でも全然、怖くないんだもん^^;」です。

ちなみに板橋さんは『週刊少年マガジン』で1991年からスタートした『BOYS BE…』で原作を担当し、累計2000万部以上のベストセラーに。近年は絵本作家としても活躍されています。

いた2

↑最新作『ほっこり庵』とともに。

 

——よろしくお願いします。

板橋 うむ。

——え〜と、この小説はほっこり庵を舞台に繰り広げられる飲ん兵衛たちの人間模様を描いていらっしゃるわけですが、特徴的なのは登場する日本酒やワイン、蔵関係者、酒蔵やワイナリーがすべて実在。以前、日本酒バルをやってらっしゃった経験が活かされているってことですよね。

板橋 いわゆる私小説を書きたいと思っていたんだよ。昔、中間小説って言葉があっただろう?

——北杜夫とか遠藤周作とかですか?

板橋 そう。純文学と大衆文学の間の位置づけ。いまのエンターテイメントって本当に面白いよね。突っ込みどころがないくらいよくできている。でも、どうなんだろうね。破綻があったり、作者の本音がある小説ってのもいいんじゃない? そう考えて書いたのがこれ。

——確かによくある居酒屋小説とは一線を画しています。

板橋 居酒屋小説ってインチキが多いよね。登場する店はどれも素晴らしいけど、実際にあったとしたら経営が成り立たなくてすぐに潰れる。サービスにサービスを重ねて、お客さんに媚を売るような書き方ってどうなんだろうね。お客の立場でしか書かれていないのはやっぱりインチキだと思うんだよ。

いた1

↑パフェを食べながらのインタビュー。「ケーキではモンブランが好き」だそうです。

 

——当たり前ですけど、お店の人とお客さんは対等だと。

板橋 うん。対等の関係でお店の人はサービスをして、お客さんにほっこりしてもらうのが本来あるべき飲食店の姿だと思うよ。これは書いたあとに気がついたんだけど、登場人物は当時の常連客が15人ほど。若い女性のお客さんは登場しているんだけど、それより年上のお客さんは出ていないんだよね。不思議だね。続編では登場させるつもりでいるけど。

というわけで、大場くんもオーバーくんの名前でこの小説に登場しているわけだけど、感想は?

——(きた、きた、きた)いやぁ、わかりやすいキャラクターですよね。これぞまさに中小企業のガハハ系社長って感じで。ガッハッハッ。

板橋 だって、キミの場合は本当のことがあまりにも作り話じみてて誰も信じてくれないからなぁ。なにしろ初めての海外旅行がケニアで、誰と同棲してたんだっけ?

——し〜〜〜っ! そ、そうだ。ウチの奥山のこともとてもよく書いてくださってありがとうございました。本人に何か伝えることはないか、と尋ねたら黙ること5分、やっと絞り出した言葉が「もっと板橋さんの店に行っておけばよかったっス」でした。

板橋 ほほう。聞いたぞ、奥山〜。いや、トクヤマくん。また店を始めたらそのときにはこいよ〜。あと、結構近かったのに奈巳とか榑林とかあんまり顔を出さなかったのが気になるなぁ。オーバーさんの教育がなってないんじゃないの?

ひゃぁぁぁぁ〜。

モンブランパフェ、もう一個食べます?

Page 1 of 512345

都恋堂日記TOPへ

タグ

過去のエントリー